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カラオケ。そして・・・

今回はみんなある程度日本語ができる子だったので、
ある程度会話が楽しめた。

私のパートナーは特に日本語が上手で、
なお且つガイドと仲が良かったので、
彼女がその場を盛り上げ、仕切っていた。

カラオケと言っても、カラオケボックスみたいなところではなく、
ちゃんと舞台があるスタジオみたいなところで、
客は我々以外にはいなかった。

2時間ほど遊んだあとホテルに帰った。
ちなみにその日の夕食は、みんなで海鮮鍋を食べた。

ホテルに着くとすぐさまみんな部屋に帰っていった。

私は部屋に入ると、しばらくは彼女と話した。
日本人の男性は、韓国の男性にくらべて、
やさしいから好きだという。

そういう話は海外でよく聞く。
やさしいのは良いことなのだが、
逆に男らしくなくて、軟弱だという意見もある。

そんな話をしながら、やがて2人でシャワーを浴びることになった。




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再びバッタ屋へ

あかすりが終わると、再びあのバッタ屋へ連れていかれた。

ところで前回の彼女たちだが、私以外はどうだったのか。

ひとりはもともと日本の銀座のクラブで働いていたという。
日本語が上手で酒も強かったので、
私の友人は、彼女と朝方まで飲んで、
朝方ちょっとベッドに入ったが、酒の飲みすぎで役に立たず、
結局そのまま寝たという。

もうひとりの女性は日本語が全くできず、
なおかつすごくおとなしい子だったので、
エッチも盛り上がらず、早々に寝てしまったらしい。

ところでどちらの女性もわき毛の処理はしていたらしい。


そして今夜もバッタ屋の奥の部屋に通された。

今回はバッタ屋のオヤジが気を使って、
できるだけ日本語ができる女性を連れてきていた。

私はその中でも、特に日本語ができる女性を選んだ。

彼女は以前日本に住んでいたらしく、
その女性たちのリーダー的存在で、
ガイドとも知り合いであるようだ。

彼女の先導で、我々はカラオケに向かった。
今回はバッタ屋のオヤジも一緒で、
どうやらそのオヤジが経営しており、
お店へ行くと、彼の息子が店長として働いていた。




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韓国グルメ

韓国料理を紹介しておこう。

韓国で食べたのは、焼き肉、蔘鶏湯(さんげたん) 、
あと韓国の海鮮鍋などである。

焼き肉はほとんどが骨付きカルビであり、
前述したように女の子達が切り分け、焼いて、
食べさせてくれた。

蔘鶏湯(さんげたん) は朝鮮人参の臭いがきつく、
健康にいいとはいうものの、
あまり好きな味とは言えなかった。

海鮮鍋もやたら辛く、最後にインスタントラーメンを入れるのが珍しい。

韓国の鍋はほとんど、
最後はインスタントラーメンを入れて締めるのが通常らしい。

おもしろかったのは、韓国の眞露は小瓶があって、
その味がなぜか甘い。

聞いたところによると、
韓国の眞露には、日本で禁止されているチクロが入っているらしい。

そんなこんなで、ガイドの案内で、
一応有名な韓国料理は食べることができた。

韓国料理は、元気になる、精力がつくなど、
なんか重い感じの料理が多い。

若ければいいのだろうが、
私たちのような年を取ったもにはきつい料理が多かった。





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あかすり体験記

彼女と一晩を過ごし、朝食を一緒に食べて帰っていった。

やがてガイドが迎えにきて観光に向かった。

午前中は寺院などを回り、
午後にはあかすりとマッサージに案内された。

あかすりでは、まず風呂に入り、
あかすりを行い、マッサージというコースだった。

韓国の風呂では、日本人のように前を隠さない。
前を隠していると、病気をもっていると思われるから、
やめた方がいいと言われた。

風呂からあがると、次にあかすりだ。
あかすりの場所にいくと簡易ベッドがいくつかあり、
そこに数人の真っ裸のオヤジがころがっていた。

もちろん私たちもその中に加わった。

やがて体格のいい男性が出てきてあかすりが始まる。
別にそんなに気持ちいいものじゃない。
ましてや、太ももあたりを男に触られるのは逆にちょっと・・・

次に紙パックの牛乳を差し出した。
休憩でそれを飲むのかと思ってうなずいたら、
違って、牛乳を体にかけ、またあかすりがはじまる。

「右、左、あおむけ」と片言の日本語で指示されるだけで、
ほとんど会話はなく、
横を向くと、素っ裸のオヤジとたまに目が合うので、
やたらバツが悪い。

そんなこんなであかすりは終わった。
結構おもしろかったが、もう二度と行かないだろう。






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韓国旅行記 わき毛

我々はホテルに入り、ガイドとは明日の約束をして、
それぞれの部屋にチェックインをした。

ホテルの部屋は案の定ダブルであり、
旅行会社がここまで手配してあるのには感心した。

もう既に遅い時間だったので、
このままカップルに分かれて部屋に入った。

部屋に入ると先ずシャワーを浴びようということで、
私が最初に、彼女が後からシャワーを浴びた。

韓国の女性は肌がキレイといわれるが、
若いせいもあるのだろうが、色が白くキレイな肌をしていた。

でもびっくりしたのが、わき毛が生えていたのだ。

もともと毛深いわけではないので、
それほど目立つわけではないのだが、
彼女に聞いてみると、処理はしてないと言う。

わき毛を処理しない女性は結構いるという。

本当かな、と思いながらも、
わき毛を見て、逆に私はエッチな気分になってくる。
変態か・・・

そんなことでそのまま彼女とベッドインした。




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プロフィール

うらすじ

Author:うらすじ
神奈川県横浜市在住
50代の親父
趣味は旅行とゴルフ
海と女性をこよなく愛す


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