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ちよっとSMしてみますか?

SMと聞くと、すぐに蝋燭だの鞭だの想像する人が多い。
だから、痛いだの汚いだの、そういった意見が出てくる。

でも私はSMの本質は、
二人の精神的な信頼関係で成り立っていると思う。

拘束する、叩く、のような行為をされるには、
よほど相手のことを信頼していないとだめだと思う。

だから私のことを信頼して、
そのような行為ができるM嬢をすごく愛おしく感じる。

私は以前、縄氏とSM嬢に直に習ったことがある。
そのM嬢とは一年ほど付き合い、彼女にいろいろ教えてもらった。

今はそんな本格的なSMプレイはやらないが、
たまに今の彼女に対して、SMプレイのまね事をする。

彼女の手を頭の上で縛り、股を開けさせて、
閉じれないように縛る。

できるだけ恥ずかしい言葉を浴びせ、
その格好を鏡に映すだけで、彼女は濡れてくる。

私は道具は使わない。
できるだけ指を使ってじっくりと責めていく。

「もっとそこ触って」
「だめ!」
「早く入れて」
「だめ!」
「イっていい?」
「だめ!」

否定することで、ますます彼女は感じる。
本当のSMとは言えないかもしれないが、
こんな方法で、お互いが興奮していくのである。


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ハロウィンパーティー

昨日、知り合いの女性がライブをやるというので、
あるライブハウスに誘われた。

昨日は仕事でかなりの大物であるお客さんと会う予定があったが、
夜には開放されるので、遅れて行くことを彼女と約束した。

かくして、仕事が終わり、その初めて行くライブハウスに向かった。

そのお店のドアをあけると、
なんと!フランケンシュタインが立っているではないか。

そのまま中へ通されると、異様な雰囲気である。
バドガール、ナース、仮面ライダー、メイド、ウルトラマン。
みんないろいろな格好をした人達がいる。

そうか!ハロウィンパーティーか!

その日私は、大事なお客さんに会うために、
普段着ないようなスーツ&ネクタイ姿である。
ある意味私にとっては、仮装した姿なんだが・・・

そんなわけで、お店の中は完全に常連客だらけだ。
ましてや、みんなもう酔っ払っている。
私だけ浮いている(汗)

少しして、彼女のステージが始まり、終わると私は早々に退散した。
疲れた・・・
昼間仕事で大物の人とお会いしたとき以上に疲れた。

今日もハロウィンパーティーである
今日は私がよく行ってるお店で、
お客さんもよく知っている人達なので楽しめそうである。


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ちょっとした行為

男は女のちょっとした行為に魅かれる。

靴を脱いだら揃えてくれる、服を脱いだらハンガーにかけてくる、
襟が乱れていたら整えてくれる。

イッた後、舐めて拭いてくれる・・・
これは冗談。

そんなちょっとした行為を、なにげなくする女に男は魅かれる。

私ぐらい年をとっていると、あまり気にならないが、
若い男からみると、すごくいい女に思えるみたいだ。

女の中に母親のような要素を求めているのだろうか?
いずれにせよ、そんな大変なことではないので、
貴女も少し気をつけてみれば・・・

あっ!普段、普通にできてる人には関係ないけどね。


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遊びの師匠

私には、遊びを教えてくれた3人の師匠がいる。

1人は風俗遊びの師匠。
1人はクラブやバーの飲み屋の師匠
1人は海外での遊びの師匠。

今では、「お前の方が上をいっている。」と3人とも言うが、
今の基礎を築いたのは3人のおかげだ。
喜んでいいやら、悲しんでいいやら・・・

いろいろな人と出会うと、いろいろな経験をして、
自分がどんどん成長していく。

遊びだけが成長してもしょうがないが、
仕事にしろ、人生にしろ、恋愛にしろ、
私にはいろいろな師匠がいる。

これからも人との出会いは大切にしたいものだ。


出会い ダイニングバー

私には、行きつけのダイニングバーが何軒かある。
いずれもカウンター1人、ホール1人の小さいお店だが、
たまにそこに行って夕食を食べる。

ダイニングバーで夕食?
車で移動する私は、ほとんど酒を飲まない。
当然、飲まない客はマスターに嫌われる。

でもマスターは、ほとんどが私の友達だから、
文句を言いながらもおいしい料理を作ってくれる。
そのかわり私は彼等に酒をおごる。

そんな小さいお店は、男でも女でもひとりで来る客が多い。
なぜならみんなマスターと仲良くなって、
ひとりで来ても、飽きないのである。

そういったお店なら、人見知り、口下手なひとでも、
マスターが一生懸命面倒みてくれる。
マスターもお客としてまた来て欲しいから頑張るからだ。

当然、客同士も、マスターを介して仲良くなる。
私もそこで、何人とも出会いがあった。
今の彼女もその中のひとりである。

もしあまり人と交流がなければ、
そういうお店を一軒もっておくと便利である。




ラブホテル

彼女とデートするときは、最後はやっぱりラブホテルに行く。
たまにシティホテルに泊まるが、
お風呂が一緒に入れないのと、声が漏れるので彼女が嫌がる。
だから誕生日のような特別な日もラブホテルに泊まる。

ラブホテルも最近は、すごくおしゃれなところも多い。
首都圏のいいホテルはもう大体チェックしてあり、
利用するところは決まっている。

キレイで広いのは、当たり前で、
それ以外に何かおもしろい設備が揃っているところが好きだ。

露天風呂、マッサージチェアー、SM器具、ラブチェアー、日焼けマシーン、エステマシーン
今まで利用したのは、こんなところであろうか・・・

特にSM器具、拘束具とかあるところはお互い楽しめる。
私のSM歴に関しては後日述べるが、
私は、縄ももっているし、亀甲縛りとかできる。
縄を引っ掛ける梁などあるといろいろできてお互い楽しい。

ちょっと変態チックになってきたが、
SMを本格的に行っているホテルは気をつけてほしい。
スカトロ趣味のカップルが、どこで排泄してるかわからないからだ。

いずれにせよラブホテルはだんだん進化していってるので、
これからも楽しみである。






引きこもり

私のブログのネタは過去のものが多い。
何故か・・・

最近パソコンにはまってます。
パソコンなんて特別な人がやるんだろう。
50歳になってからなんてムリだろうと思っていた。

だが、始めるとなかなか面白い。
最近では、かなり使えるようになったと思う。
おかげで、めっきり外に遊びに行かなくなった。

まわりのみんなは、しきりに私には似合わないと言う。
子供の頃から、鉄砲玉と言われ、
一度外にでると、帰ってこない人だったが、最近はひきこもっている。

おかげで、最近のネタがあまりない。
いままで、いろいろな事を経験してきたので、
そのあたりをどんどん披露していこうと思う。






エッチの上手い男

エッチの上手い男とはどんな奴だろう。
女性に聞いてみると様々である。

触り方が上手い、気持ちいいツボを知っている、
巧みに言葉で刺激する、強くて激しい等、
女の意見はいろいろある。

エッチが上手いというのは、相手の女の好み合わせて、
いかに上手く対応し、女を肉体的にも精神的にも満足させることができる、
というところだろうか?

男は上手くなりたい、女を満足させいたい、と思ってる。
いろいろ小手先のテクニックを駆使して、なんとか感じさせようとする。
それが、逆に女に苦痛をあたえたり、
冷めたりして、エッチが下手だと思われてしまう。

もし行きずりのエッチでなければ、
先ずお互いの気持ちを高めるのが大事ではないだろうか?

好きな人であれば、ちょっと触られただけで感じるものである。
感情は、一番強いエッチのテクニックだと思う。






飲み会2連発

昨日は続けて2つの飲み会に出た。

1つは私が入ってる勉強会の飲み会。
もうひとつは私の友達がやっている、
ラテン系ミュージックバンドのパーティー。

勉強会の飲み会は、落ち着いた雰囲気で、
会話もその勉強会に則した内容で、
とても有意義であり楽しかった。

もうひとつは、飲めや踊れやで、
みんなで盛り上がってそれはそれで楽しかった。

まったく違った飲み会2件だった。
でも、気づいたことがある。
どちらの飲み会も、私が一番年上だった。

私はなにものだあ?




ナンパ? デパートでの出会い

ナンパは得意ではない。
でもいろいろなところで出会いがある。
この前書いた機内でもそうだ。

以前、デパートに服を買いに行った。
セーターが欲しくて、それを見ていたら、
女性の店員が寄ってきた。なかなか可愛い子である。

セーターを選んでいるとき、彼女といろいろ話をした。

彼女は千葉のほうに住んでいて、ジャズが好きなこと。
横浜はライブハウスが多いのだが、
家が遠いのでなかなか行けないこと。

そんな話をして、一枚セーターを買うことになった。

ここの店では、服を買った客に、
後で電話にて様子を聞くシステムらしい。

電話番号を聞いてきたので、
携帯でもいいか、と聞くと、
それでもいいと言うので、携帯電話の番号を教えた。

その時に、どうせならあなたがすすめたのだから、
着た姿をみてくれ、と冗談のつもりで言って、
もし良ければ今日仕事終わったら食事しよう、と誘ってみた。

かくして、その日の夜、携帯に電話がかかってきた。
私はそのセーターを着て、彼女を迎えに行った。





いい子いい子

エッチのテクニックは皆さんいろいろあるでしょうが、
よく女性が好むことがある。

それは、頭をナデナデすることである。

感じる部分を上手に触るとか、舐めるとか、
また言葉をかけて、雰囲気を作っていくとか、
男は女を感じさせよう、喜ばそうと努力する。

多少個人的な差はあるだろうが、
女が評価するのは様々だ。

しかし、女にとって、なぜか頭をなでられるのは、
気持ちよくて、印象に残るみたいだ。

エッチが終わった後、よく気持ち良かったと言われるし、
また今度、頭ナデナデしてね、とメールがきたりする。

頭をなでること、エッチの時でなくてもいいが、
特にエッチの時になでるのはすごく効果がある。
特に変な行為ではないので、今度試してみて下さい。

フラガール

昨日、映画「フラガール」を観にいった。

私は映画を月に2、3本観る。
DVDも週に1本は観る。

だからといって、映画に関してさしてうんちくはないし、
好みの問題なので、映画の良し悪しは人それぞれだと思う。

しかし、「フラガール」は大変おもしろかった。
ここ最近では一番良かった。

一緒ににいった彼女も同じ意見である。
皆さんもよければ、観に行かれることをすすめます。


スカトロ

スカトロをご存知だろうか?
ウンコとかオシッコの世界である。
私は全然興味がない。

この前、ある女性と食事をした。
彼女は昔、新宿のキャバクラでNO,1のキャバ嬢であったぐらいのいい女である。

今は現役を引退して、違う仕事をしている。
背もたかく、姉御肌で、気の強そうな感じであるが、
自分では、M女だと言っている。

その彼女とSMの話になった。
お互い興味はあるが、スカトロはねえ・・・。

彼女は言う
「スカトロはねえ。好きな人のオシッコは飲めるけどねえ。」
「・・・。」

私は答えられなかった。
私は飲めない。
人それぞれである。
皆さんはどうなんだろうか?





VIPルーム

都内のあるビルの最上階。
夜景のキレイなレストランがある。

政財界の大物や、有名な芸能人がたまに来る。
支配人は、私の友達で、私も時々利用をする。

そのレストランにはVIPルームがあるが、
なんとそこには、お風呂がついているのだ。

お風呂にもレストランと同じ全面の窓がついており、
バスタブに彼女につかりながら見る夜景は格別だ。

するといい感じになり、彼女をバックで攻めながら、
2人で同じ夜景をみる。

支配人にきくと、男女ペアで来る客は、
みんなそこで、バックでエッチをしながら、
夜景を見るそうだ。

食事ができ、お風呂にも入れ、エッチもできる。
そんなデートスポットもあるのを紹介してみた。




スポーツジム

最近、仕事が忙しくてあまり行ってないが、
1年程前からスポーツジムに通っている。

通うきっかけは、身体作りと出会いを求めてである。
また、飲みにいくより、健康的で経済的でもある。

私の通うジムは、何でもそろっている。
中でもやりたかったのはボクシングであった。
でも、最初は体力作りを、また、女性との出会いを求めて
ということで、普通のマシンジムを始めることにした。

マシンジムは階が違って2フロアある。
1つのフロアは、明るく、洋モノのDVDと、音楽が流れ、
男女入り乱れて汗を流している。
もう1つは、薄暗く、DVDは、ボディビルかK-1が流れている。
そこには、恐ろしく体格のいい男しかいない。

私は先ず、インストラクターに診断してもらい、
トレーニングのメニューを作ってもらうことになった。

初心者なので、明るく楽しいフロアのところでそれは始まった。

実は私は、背は高くはないが、体格はいい。
また、普通の人よりも胸板は厚く腕が太い。そして腕力もある。
今は運動はゴルフぐらいしかしていないが、
学生時代は、かなりの体育会系で、
その痕跡がいまだに少し残っているみたいだ。

インストラクターの提示するメニューを難なくこなすと、
彼は驚いたように、「何か運動やってるんですか?」
と聞いてきた。
50歳にしては、私もなかなかやるなあ、と自分自身感心した。

彼は、「ここじゃダメそうだから、もうひとつのフロアにしましょう」と言い出した。
ん? いや、私はここでいいぞ。何がダメなんだ?

やがて、私はもう1つの薄暗いフロアに連れていかれた。
さっきまで聞こえていた黄色い声が、
ここでは、「おうっ」「うおお」とか男の声しかしない。

話が違うぞ、楽しい出会いはどうなった?
ここには、ボディビルダーや極真会、パンクラス等の格闘家しかいない(涙)


今、私は彼等達とともにトレーニングをしている。
やり始めると、確かに明るいフロアでは物足りない。
出会いはどうでもよくなった。

最近は本当に行く時間が作れなくて、しばらく休んでいるが、
時間ができれば、またあの薄暗い、男しかいない所へ戻るつもりである。












人妻H その2

彼女とは平日昼の11時頃に会い、
軽く食事をしてホテルへ直行する。

大体、夕方の4~5時ぐらいまでいるだろうか、
ちょうど、サービスタイムであり、
私にとっては、長丁場である。

人妻のいいところは、とにかく気配りができることで、
男に接する態度がすごくいい。
特にベッドの上では、わがままもきくし、
男が喜ぶツボを知っている。

エッチはかなりの長丁場である。
私も年なので、2回も3回もいけない。
だからじっくり攻める。

普段、旦那とは簡単なエッチしかしていない彼女は、
丁寧にしてあげるとすごく喜ぶ。

私は彼女が「触って」と言うまで決して肝心なところは触らない。
いや、言っても触らない。

ともかくじらしてじらして、触ったり舐めたりしていく。

そうした後で、乳首やアソコに触れたり舐めたりする。
彼女はあっという間にイってしまう。

今度は彼女が「入れて」というまで、触り続ける。
ここでも同じである。
「入れて」と言われてもなかなか入れない。
じらしてじらしてやっと入れる。

そうすると彼女はあっと言う間にイってしまう。
でも、私はまだ元気。

ここまですると、彼女もいろいろ奉仕してくれる。
もともと男のツボを知っているし、
こちらの希望にもよく応えてくれる。

それはそれは楽しい人妻とのエッチである。








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プロフィール

うらすじ

Author:うらすじ
神奈川県横浜市在住
50代の親父
趣味は旅行とゴルフ
海と女性をこよなく愛す


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