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縛り方教室

前回紹介したSM嬢の彼女、
実際に縄を持ってきてもらって教えてもらった。

もっとも教えてもらったのは、簡単な2種類の方法だが、
それでも見た目はそれなりに縛ることができる。

ネットでも簡単な縛り方はでてるが、
それと大体同じ方法であった。

彼女は縛られて、身動きがとれなくなるのが好きで、
お互いを信頼して男に体を預けるのが感じるそうだ。

でも仕事でも縛られることが好きだと言う。
それはプライベートで縛られるときとは意味が違うみたいである。

上手く縛ることができるような客はめったにいないので、
縛ることに手間取って、時間をかなり使うため、
プレイの時間が短くなって助かるという理由からだ。

なるほどSM嬢もそれが仕事だから、
いろいろプレイにも考えるところがあるようだ。

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SM嬢 K

私は簡単ではあるが、縛り方を知っている。
以前SM嬢と付き合っていたときに教えてもらった。

彼女は基本的にはM女なのだが、
一応、SでもMでもできるらしい。

彼女が言うには、MよりSの方が楽らしい。
攻め続けるのは、非常に疲れるから、
相手にすべてを委ねられるMの方がいいと言う。

彼女はもともとSMクラブに勤めてて、
友達に誘われて初めて行ったときに知り合った。

その日、私の携帯の電話番号を教えて、
今度食事をしようと約束しお別れした。

こういったのは大体、社交辞令で、
たぶん電話はかかってこないだろうと思っていたのだが、
なんとその日の夜に電話がかかってきた。

もちろんすぐに食事する日を約束した。

私の頭の中には、その日1日のスケジュールが広がった。

大体、男の計画なんてそんなに上手くいく訳がない。
エッチなことばっかり考えているからだ。

ところが、ふたを開けてみると計画通り。
食事をし、お酒を飲み、そのままホテルへ・・・

もちろんその時はSMプレイではなく、普通のエッチであった。



怪しい少年少女博物館

伊豆高原にある「怪しい少年少女博物館」を知っているだろうか。

別におすすめのデートスポットではないが、
名前からして変だから紹介していこう。

何度も行ったわけではないのだが、
そこはいつ行ってもお客がほとんどいない。

行くときは平日だからかもしれないが、
その名の通りその建物もショボイし、見るからに怪しい。
なのに入場料は1000円もする。

博物館の詳しい説明はしないので、
暇とお金のある人はぜひ話のタネに行ってみてほしい。

その中にひとつ気になるものがあった。
それは、わら人形を売っており、
そこでわら人形が実際打ってあった。

もちろん人の名前も書いてあり、
○○死ね!とか書いてある。

そんなことをしてもいいのだろうか?
ここで釘を打った人は、本気なのか、冗談なのか?

ある意味、本当に行動を起こすよりも、
こんなことで済むのなら良しとするべきなのだろうか。







お花見

前回書いた露天風呂付客室に泊まり、
寒桜のお花見にいってまいりました。

なかなか静かなところにある温泉宿で、
海が近く、海の幸がふんだんに入った部屋食を食べ、
2人で何度もお風呂に入り、
ゆっくりな時間を過ごすことができた。

やっぱり日本人は、温泉に入って部屋食が一番ですね。
キャバクラで2~3時間飲むことを考えればずっとお徳だ。

でもそれがなかなかわからないのが男のバカなところだろうか。

次の日はお花見をしたのだが、、
すでに寒桜の満開の時期は過ぎており、
少し葉桜になっていたのが残念だったが、
それでも充分楽しめた。

去年までは夜桜を見ながらどんちゃん騒ぎが定番だったが、
花見と言うよりは、花見という名のついた宴会だった。
昼間ゆっくり見る桜は本当にきれいだ。

と言いながらも今年も宴会は開かれるのだろう。





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うらすじ

Author:うらすじ
神奈川県横浜市在住
50代の親父
趣味は旅行とゴルフ
海と女性をこよなく愛す


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